5分でわかるオリックス・クレジット Look First 5分でわかるオリックス・クレジット Look First

可能性の広がるリテールマーケットで、
新たな価値を生み出すのが使命。
はじめまして、オリックス・クレジットです。オリックスグループの中でも、独自のポジションを築いてきた当社のポイントを、3つに整理してお伝えしていきます。

Point1

オリックスグループ初のリテール企業。

リース等の法人向けの金融サービスから始まり、現在では生命保険や銀行、レンタカー、水族館まで運営するオリックスグループですが、実はグループで初のリテール(個人向け)企業は、1979年に設立された、当社オリックス・クレジットです。法人向けサービスとは全く異なる発想を必要とするリテールビジネスで、新しい視点や仕組みによって実績を積み上げてきました。

オリックスグループ初のリテール企業。

Point2

プレミアムカードローン(※)の草分けとして、マーケットで存在感を発揮。

オリックス・クレジットが個人のお客さまや個人事業主の方にご提供したいのは、“生活に対するゆとり”です。「あと少しのお金があれば資格の学校に通えるのに」「このチャンスにA社の株式に投資しておきたい」。例えばそんな時に活用されているのが、当社がご提供するカードローンです。 個人の方が資金調達する方法は、大きく「ローン」と「クレジットカード」に分類され、「ローン」は更に「カードローン」と「目的ローン」に分けられます。その中で最も自由度が高いカードローンは需要も多く、特に業界でもトップクラスの金利の低さを誇るオリックス・クレジットの商品は、多くのお客さまに支持されています。
※プレミアムカードローン:カードローンの中でも、特に低金利・大型枠で提供されている商品を総称してプレミアムカードローンと呼ばれています。

プレミアムカードローンの草分けとして、マーケットで存在感を発揮。
種類 概要 メリット デメリット
ローン カードローン ご契約の枠の中で、必要に応じて自由に融資を受けられる。使途は問われないことも多い。 使途が問われないことが多いため、さまざまなシーンで活用でき、いざというとき頼りになる。 カードで買い物ができない。
目的ローン 不動産や自動車購入、教育など、目的を限定して融資を受ける。 購入品を担保にする場合、金利が低めに抑えられるケースが多い。 担保の設定等、商品によっては手続きが煩雑。
クレジットカード ショッピングや公共料金の支払いのシーンで利用。 現金を持たずに買い物が可能。カードによってはポイントが溜まる。

全ての支払いに利用できるわけではない。

分割払いは高めの金利が設定されていることが多い。

Point3

新しい価値の創造を目指す。
「ほかにはないアンサーを。」

1964年に社員13人、資本金1億円の会社としてスタートしたオリックスは、お客さまの多様化するニーズを汲み取りながら、他社にはないサービスを生み出し、多角化しながら成長してきたグループです。そのDNAはオリックス・クレジットも全く同じで、新商品の開発や、お客さまの利便性改善など、さまざまな取り組みを行ってきました。カードローンにおける審査ノウハウを生かし、第二の柱にまで成長してきた「信用保証事業」もそのひとつです。今後、個人のライフスタイルや事業環境がさらに変化・多様化する中で、オリックス・クレジットに何ができるのか。さらなる可能性の追求は、もう始まっています。

新しい価値の創造を目指す。「ほかにはないアンサーを。」」

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